井の中のはたらきまん

井の中のはたらきまん

たまに自由に書くやつ

イベントから少し経ってから更新するのがスタイルです。
Amebaでブログを始めよう!

2013年5月~半年通ってたグループがある。

それが『Doll☆Elements』。通称:どるえれ。

Arcjewel所属でDREAMUSICからメジャーデビューを果たしたグループだったが、

つい先日解散してしまって少しだけさみしい。

2014年からは1リリイベ1回くらいしか観に行かなかったし、対バンにもぜんぜん出ないから観る機会が本当に少なかった。

でも、通ってた頃のワクワク感はハンパなかった。

キラーチューン「ギュッとSTAR!!」はもちろん、「君のハートに解き放つ!」の楽しさ。

るなぽん(小島瑠那)推しだったけど、権田夏海の『Dolly Kiss』は今でも記憶に残ってる。


当時、柵登りたがりだったから、怒られたなぁ。でも、怒ってた人のグループへ愛は感じてました。

マルスさん、ハタッペさんすいませんでした。

マサシと知り合ったのはここだね。

夢アドで再会したんだけど、彼はいつヲタ卒するんでしょうね?笑


このグループの他界理由は簡単。

上記のインディーズ曲を綾森あおい卒業を機にやらなくなったから。



2013年平行してゆる~く通ってたグループがある。『おはガール ちゅ!ちゅ!ちゅ!」

おはガールの最高峰。

2017年の今思うのは、平祐奈と岡本夏美がいたグループとか幻だったんじゃねーか?

2人の活躍っぷりはヲタクじゃなくてもわかるくらいだよね。本当にスゴい。

なのに、今でもイベントやれば当時からのヲタクに優しいの。


ちなみに、初めて「前で観たい」と考えてラストライブのチケットは何枚も応募した。

10垢くらいだったかな?

ここ、ヲタクとしてのターン二ングポイントじゃないかな?

ライブを観る場所へのこだわり“誕生”。

でも、こだわっておいて良かったと思う。

こだわったからこそ、今でもその2人のことは大好きだし、いつまでも応援したいと思ってる。

もちろん在宅になるんだけど。

ここで出会ってしまったのが、下駄。

なんだかんだで最近よくラーメン食いに行くよね。一貫してクソ野郎なところがリスペクトできる、



ここで振り返り休憩。

2012年~2013年頃ハマらなかったグループ、人物について。


『SUPER☆GiRLS』

2012年正月頃の代々木公園のフリラ行って無銭ハイタッチ決めて、BLT販売イベとか行ったりプリプリSummerなんちゃらでみやりと接触してんのに始まらなかった。

大人アイドルはダメだったんだろうなぁ。


『浅川梨奈』

同じくプリプリなんちゃらのリリイベでよみランで握手してからのエーネーションでフルーツ盛り?買って接触してるのにハマらなかった。

それは浅川が自分のことぜんっぜん覚えてなかったからなんだよね。

よみランで2~3回しか回ってないのに覚えろって方が甘い考えだけど、

そんなことでヲタクがつくかつかないかなんて決まるもんでしょ。


『Cheeky Parade』

汐留AXでやってた頃に何回か観に行ってるんだけど、ゆとっていくから特典券がなくなってんのよね。始まってないやつがそれで始まるもなく。完全に運営のせいかな。


『ドロシーリトルハッピー』

デモサヨナラ2012のリリイベ行ったけどハマらなかったねぇ。理由はみもり以外に魅力を感じなかったから、かな?

やっぱもうちょっと自分好みのルックスが揃ってないと通うまでには至らない。


『チームしゃちほこ』

スタダ特有の古参崇拝みたいなやつへの嫌悪感から。あと、名古屋まで通うほど好きになるメンバーがいなかった。都内でいくらでも補完できるからね。


『しず風&絆』

澪ちゃんめちゃめちゃかわいいけど、グループのテイストが好きじゃなかった。


『ベイビーレイズ』

曲や衣装の感じが馴染まなかった。

推そうとした子が塩トンだった。

本筋に戻します。

『愛乙女☆DOLL』通称:らぶどる

どるえれとの合同リリイベで見かけたり、招待枠で横鰤のワンマンに入ったりしてて、

「蒼い空をのぞむなら」の時に初接触したから、なんだかんだ長いこと観てきたグループ。

運が良いのか悪いのか、推しのハルナがずっと残ってるから時間があればひょっこり顔出す感じで細く長~く見守ってた感じ。

最後の最後でハルナに意地悪しちゃったなぁ。

去年からメンバーになった、ぇみちぃ(安藤笑)に推し変。

だって、ぇみちぃかわいいんだもん。

でも、ぇみちぃモチベでらぶどる行くことでハルナも見られるみたいな…言い訳。

目当てのメンバー聞かれた時は基本的にハルナにしてるけどね。

まあ、推し変の話は置いておいて、ここのグループは楽曲が好き。

持ち曲が多いから自分に合ったものがおおいってことなのかもだけど、いつ行っても楽しいのよ。

「High jump!!」~「Bargain girl」の頃は割と通ってたなぁ。

ハルナを推すことにした理由ってが今思うとクソみたいな理由なんだよね。

彼女に心配かけたくないから。

だって、ハルナだけは色恋営業してこないし、完全に恋愛対象外じゃん?笑

予想通り、嫉妬はされませんでした。

そんな推し始めだったけど、長いこと見てると情は沸くわけでハルナには幸せになって欲しいなぁと思う。

ぇみちぃは幸せにしたいなぁって思う←


渋谷公会堂ワンマンとか20列目くらいで観たのに楽しかったなぁ。

日本橋三井ホール最前より楽しかった笑

まっくすさん、うばさん。あ、それとアンコールガイジ←もお世話になりました。



『Ange☆Reve』

デビューから「勇敢な恋のセレナーデ』のリリースが終わる期間だけ行ってたグループ。

たまに行くとうれしそうにしてくれるのはありがたいよね。

他界理由はSHOWROOMへの参加。

SRに一切金を落としたくない派だから、そこに参加(応援)しないことへの罪悪感が脚を遠のかせたよね。



同時期から通い始めてたのが、

『夢みるアドレセンス』

仮面ライダー鎧武のヒロインがいるグループってなったら観に行かないわけにはいかないよね。

『純情マリオネット』

このシングルのリリイベで観に行ったのが初。

ここの良さは楽曲とメンバーの圧倒的なフレンドリーさとやかましさ。

日本青年館のワンマンも楽しかった。

サマーヌードアドレセンスが好きじゃなかったから、あまり行かなくなったけど、

モンスターチューン『ファンタスティックパレード』で再燃しかけた。

とはいえ、夢アドはハマりきってないグループなんだよねぇ。

まあ前述したように嫉妬されたくなかったから、あとはメンバーのフレンドリーさによって天井が見えてる。

どこまで推してもずっと良いお友達のままだろうなーって感覚。

みやさとさん、リョウタくん、角刈り…濃いなぁ…ここのヲタクも濃ゆい。

たまにしか行かないのにいつも優しくしてくれてありがとう。



『X21』

メンバーがレギュラー出演する番組でたまたま働いてる焼肉屋に取材きたからって理由で通い始めたグループ。

「明日への卒業」(井頭愛海推し)から行き初めて「ハッピーアプリ」「Xギフト」(長尾真実推し)経由して「少女X」(松田莉奈推し)でようやく落ち着いたという珍しいパターン。

なんかメンバーだいたいみんなかわいいし、対応良いから簡単に選べないよね。

ただ、基本的に全握しかないからヲタクが増えない。

ヲタク、チェキ好き過ぎだろ。

ここで、よしたかさん、くまともさん、やさいさんみたいな爆買いのバケモンに出会う。

ここで初めて他のヲタクに劣等感覚えた気がする。

だって、敵わないでしょ。あんな買い方されたら。

通わない積まないショボいヲタクのに優しくしてくれてありがとうございました。



『FYT』

人気グラビアアイドル・都丸紗也華とnon-noの新専属モデル・松川菜々花を輩出したグループ。

グループ愛はそこまでなかったよね。

卒業公演でも泣かなかったから、たぶん。

それでもワンマンはほぼ全部行ったし、

ひと通り歴史は眺められたかなぁ。

楽曲がネタで出来てるから笑い取りにいってるんだけど、出オチ感ハンパなかったよね。

メディアの露出増やしてたら、サブカル層からの支持は得られたかもね。

それでも、まるちゃんにチョコをあ~んしてもらったこととか、FYT卒業後のななちゃんとヌードルカフェでたくさん笑ったのは良い想い出。2人とも頑張って欲しい。

それに、縣みりあ。

結成当初やる気出して意気込んでたのに、

水を差すように盛り上がり方とかに文句つけちゃって申し訳なかったと思ってる。

みりあにも新しい道で成功して欲しい。



『おはガール ふわわ』

楽しかった想い出ばかり。卒業後、もっとすぐに活躍するかなぁって思ってたけど、そうでもなかったね。

今後に期待。

川鍋朱里ちゃんと井東紗椰ちゃんが4月から高校生になるので活動の幅が広がってお仕事も出来るようになるんじゃないだろうか。

推しの三好杏依ちゃんは「3月のライオン」の後編に出るらしいですよ。

卒業後、ようやく晴れ舞台。

そういえば、ケンダマクロスはぜんぜん上達しなかったなー笑

ここでは肉造さんとしゃべるようになったのが驚きだったなー。

ガリレオさん、ぶたさん。お世話になっておりました



『乙女新党』

実は原宿ニコ生本社に様子見に行ったり、「お受験(ry」のリリイベに参加したりしてたけど、

本格的に通い始めたのは6人体制になってから。

綺麗な顔立ちなのに圧倒的に人気ない長谷川愛里を推すことに。

そう決めたらあとは義務感だよね笑

うそうそ。愛里と其原有沙セットで成長を見守れたのは良かったなぁ。

それに、ここで出会ったヲタクが1番多いと思う。

書ききれないので割愛するけど、なぜかスレでひとまとめにされているモトダ一派。

モトダさん、リッキー、かずし。

この3人は痛快だったなぁ。

他のヲタクを圧倒して目立ってた。

それを見て新世代のヲタクが成長(悪い方へ)していく様を見られたのも面白かった。

あやめもゆりかもがんばって欲しいし、まりちゃんも解散後1度くらいは会いたかったなぁ。

なんにせよ、このグループの解散でヲタク辞めても良いかなぁって思うくらいには納得いくまで通った。

解散してなかったらまだ辞める決心ついてなかったかも。



『閃光ロードショー』

良くも悪くも想い出のあるグループ。

新メンバーを応援できないことだけ心残り。

推しだった山本瑚々南には辞めてもいいんじゃない?って言ってたくらいにはアイドルでの活躍に期待してなかった。

自分の世界観を作り上げて別分野で活躍して欲しい。残ったメンバーと新メンバーはやれるところまでがんばってみて欲しい。

ヲタク辞めるぼくの耳にまで届くくらい活躍して欲しい。

個人的に期待してるのは大沼采奈。

映画をコンセプトに活動するグループなら、1日1回のブログに1つの映画の紹介するくらい出来てあたりまえ。

そのあたりまえが出来てるのが大沼だけ。

新メンバーの加入で良い波が来ますように。

ヲタク>そろそろ新規が入りやすい環境作りも考えようね



『palet』

今までさんざんちょこちょこ観てきたのにハマらなかったグループ。

それなのに、ヌカフェ出身の2名の加入が決まっただけでハマりかけたってゆう珍しいパターン。

ヲタク辞めるから結局は通えないんだけど、羽原にもは~ちゃんにも楽しめるだけ楽しんで自分の経験にしてもらいたいな。



これで通ってきたグループほぼ全部。

ここも行ってたじゃん?ってゆうグループとか個人も羅列しておこうかね。


『26時のマスカレイド』

亜桜しおんくらいしか思い入れないけど、まだまだ伸びるっしょ。イケるっしょ。がんばれ。


『pinky poker』

窪田彩乃に会うために行ってたようなもんだけど、モデルとかソロの活動も合わせてがんばって欲しい。


『窪田彩乃』

特別な人だ。


『林花音』

今後、もっとも注目するべき1人。

会えなくなるのが本当に悲しいしツラい。



以上。楽しい6年半でした。

ヲタク辞めるから振り返ります。



『ももいろクローバーZ』

これが始まりでした。

テレビの深夜番組を観たり、アニメのEDで存在を知っていて、

ふと思い立ってyoutubeで観たら、アイドルらしくない楽曲とヘンテコなPVで速攻のめり込むことに。

1stアルバム「バトルアンドロマンス」、通称「BAR」を特典券やリリースイベントとかあるわけでもないのに購入。

封入されていたライブ応募券を使って応募してみたら当たったので「ボイン会@横浜BLITZ」に参加したのがキッカケ。


\\\\\\\\ドルヲタ時代の幕あけ/////////


その後、捻れて拗らせて病んで20173月をもってようやく解脱することになる。


ももクロに関してはその後、少し時間が空くんだけど、モノノフに成り立てだったぼくは在宅なのに、どんどんのめり込んでいった。

あの時のわくわくドキドキは最期まで更新出来なかった。

氣志團vsももクロ@渋谷AX、女子流5番勝負@横鰤とか、ももクノVol.1@ベルサール秋葉原、@東武動物公園とか楽しい以外なかった。


コマツさんとか有名ヲタも仲良くしてくれてたし、

Z新規以降のむっちゃん、黄毒、ほのちゃん、なるせる、たにはらZ←とかもなんだかんだ長いよね~

特にでこぴんなんかは同じ焼肉屋で長いこと一緒に働くことになったりで笑笑

れびんもこの時期からだよね。

正確にはさんみゅ~の現MODIのリリイベからだけど。


レスとかの概念はまだなかったんだよね。

その空間にいるだけで楽しかった。イベント前後に仲間とメンバーのかわいいところとかを話してる時間がかけがえなかった。

ゲリライベントの予想合戦とかね。

ヲタクってのはそこらへんでキープするのが、1番楽しいのかもしれなかったなぁ。


レスの楽しさを覚えちゃったのが、1回目の夏の西武ドーム。スタンド席だったのに、トロッコで回ってきた玉井詩織からの強烈な指差し。

あんなん、クソイベが一気に神イベに昇華するわ。

接触がほぼなくなった頃から始まったから、もう1回でメロメロ。一生ついていくつもり、でした笑


でも、そうはいかないんだよねぇ。

2012年初頭から同時に行き始めていたグループがあったからそのひとつが


『私立恵比寿中学』

初めてメンバーを観たのは、ザキヤマ転校イベントの特典会風景。

フリーイベントやればファンが溢れんばかり集まるももクロとは違ってまだ穏やかな雰囲気が漂ってた。

その心地よさに釣られて「仮契約のシンデレラ」のリリイベで通い出してしまった感じ。

推しは鈴木裕乃。

1回のイベントに1回だけ2ショ行くくらいのペースだったから、関係性はなかなか良くならなかったね。

まあ、ファンの中の1人って感じ。

もちろん当時はそれで不満はなかった。

スタダのヲタクは手紙をこよなく愛しているイメージがあるよね。

ぼくは性に合ってないのでそんなに書かなかったなぁ。

接触含めももクロより総合的に楽んだな~。

お台場合衆国とか梅ツアー福岡Zepp最前最中とか今考えたらよだれ出るほど楽しかった。


エビ中行ってて得たもの。

おもろいヲタクの知合いが増えたことかなぁ。

いろんな意味で突き抜けたな人が多かった。

マツダくん、コットン、スコーン、能楽師、

推し被りだとフテキさん、ぁぉさん、ヒロキさん、ベラボーさんなどなど

みなさんお世話になりました。


エビ中に通ってた理由は

・大手事務所の割にイベント行けば全員握手、または2ショが撮れる

・少しずつだけど鈴木裕乃の歌、ダンスの成長が見られる楽しさ


だから、他界理由も簡単。

気軽に2ショが撮れなくなったから。



エビ中と並行して通い始めていたのが

LinQ

ご存知、福岡のロコドル。

20175月には新生LinQに生まれ変わるらしい。

推しは高木悠未。グループの不動のセンター。

割と通ってたのは、「さくら果実」~「チャイムが鳴ったら」。

ファンが拡大していくのが目に見える感じ。

福岡市民会館のS席とか最下手だったけど、めちゃめちゃ楽しかった記憶しかない。


「祭りの夜」では推しがペットボトルの水で毒霧やるもんだから、

最前最中柵によじ登って全身で受けとめるみたいな自己満芸とか

本当に楽しかった。

当時、LinQに通ってたヲタクにもその後長いことお世話になってる。

ハマー、ノリヒロ、タッキー、あくたさん、夜ジェットさん、なげきさん、クロスさん、ともぴー、もえこ、ねるす。、DanQさんなどなど

ちなみにその後、当時山木彩乃推しだったちゅんせと知り合うことになる。


忘れちゃいけないのが、エビ中、LinQどちらも出演して楽しかったイベント。

「アイドル乱舞」でしょう。

名古屋と大阪と渋谷で共演してたのかな?

名古屋クアトロと渋谷AXは行ったけど、

名古屋クアトロとかエビ中、チームしゃちほこ、LinQ、でんぱ組.inc、とか出てたからね?あの箱で。

思い出すだけで楽しかったわぁ。

渋谷AXももちろん楽しかった。


でも、まあ割と早く他界。

理由は彼女が出来たから+もえぴー脱退について運営に不信感を抱いたため。

どんな理由での脱退であれ、本人の口から発せられる言葉で締めて欲しかったなぁ。